毎日少しづつ断捨離をしているのだけれど、なぜいつまでも終わらないのか自分でも不思議😔
写真は30年前💦に買って1度も着ていないYoji Yamamotoのシルクのブラウスと、私が産まれた時に父がお返しにデパートで選んで贈った内祝いのお皿😅
ブラウスはとにかくシルクの質も縫製も素晴らしくて未だ処分できず、
お皿は高価な物ではなさそうだけれど、三岸好太郎の絵みたいな貝殻模様の七宝焼を嵌め込んだ何ともノスタルジックなモノ...多分当時はこれが「モダン」だったのでしょうね😅...
先日も同年代の友人と"昔の服は質が良くて捨てずらい"と話したのだけれど、断捨離にこんなに時間がかかるのはやはりいつの間にか長く生きた証しなのかも....
ありがたいことだけれど